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滝を流れ落ちたことのある管理人の妄想と勝手な思いを語るブログ。作品のネタバレ多数あるので注意が必要。3月8日作成
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 第2回のPvEで手に入れた経験点は79+フェイト分、第一回分と併せるとレベルアップできる経験点を手に入れていた。
もゆ:お。レベルアップできるなぁ
滝壺:上げるか・・・素直にレベルを
もゆ:もう少しで陛下に殴りこみかけられそうだぜ!
滝壺:あとギルドレベルも上げられる。
もゆ:おー!
滝壺:何とる?
もゆ:んー、うちらに足りないものはなんだろう
滝壺:うーん・・・
もゆ:あ、力の泉…リンネさんこれあると世界が変わらない?
滝壺:いやすっげーほしいけど、これレベル5だから再行動おいてかなきゃならなくなる。
もゆ:あー、それは辛い。常に持っていくならLV1かな
滝壺:それなら・・・命の雫?
もゆ:ああ、結構おいしいスキルだよね
滝壺:うん。じゃあ命でいいか?
もゆ:おう
滝壺:うむうむ。あ、シルヴァから依頼料で全員+10000
シルヴァさんとっても太っ腹(笑)
もゆ:ぁゃしぃ(笑)
滝壺:あ、それでさ、四〇〇〇〇貸してくれないかな(マジな目)
もゆ:ふふ、使うがいい!!
滝壺:わーい!いやさ、バトルフィールドで追加されたデュエルドレスっつーのが防御+15ッ魔防+5、クリティカル出したらMP5点回復。
もゆ:おお、リンネさん向けすぎる
滝壺:だべ?ということで次回からドレスを着て戦います(笑)
もゆ:私は、LV19のまどーふくまで買うものありませんので
滝壺:もちろん色は紅!
もゆ:真紅のドレスとキャリバーで戦う魔法使いはかっこいいなぁ
滝壺:でしょ!見た瞬間これだ・・と
もゆ:いいなぁ・・・お金が死ぬほどたまったら、ドラゴンかうんだ(笑)
滝壺:あ、それじゃあレベルアップ(16レベル)・・・ファイアクラックを2にしてもう一つはイフリートシマー。威力が+5、あとダメージを与えると命中-1Dつけられます。
もゆ:それは結構大きいかもね
滝壺:うむ、回避キャラがいればね
もゆ:最初はインターの回避型考えたけど、ボスの命中が意味不明すぎた覚えがあったのでやめた
滝壺:まぁそこまでではないけどね、最初の方は
もゆ:中盤とか・・・後半とか・・・それはさておき、成長は?
もゆ:ルネスは、 インデュアとソウルバスターのモンク基本セット
レイアはメンターアーツとハイプロを共に5にしました。
滝壺:順当だな・・・というかそれ以外ないっていう選択だな。
もゆ:おう
滝壺:それじゃあ、フィールド決めるよー
もゆ:おー
滝壺:どうぞー
もゆ:1+3ですわ
滝壺:うん直線5マス
もゆ:うわー
滝壺 これは・・・こまった
もゆ:困ったな…
滝壺:まぁ仕方ない・・・では、はじめようか・・・正直勝てる気がしないのは内緒。
もゆ:・・・
滝壺:よし!では始めよう
もゆ:おう
滝壺:アリアンロッドガチ第3話「騎士として、きこりとして」
今戦いの幕が開ける・・・これは冒険ではない。

 ・・・3度目のダンジョン
もゆ:おう
滝壺:いい加減100回まで潜るのがばからしくなってきた、今日この頃だが
もゆ:毎回潜ってたんだ…
滝壺:3人はまたまたB100階にたどりついた
「いい加減疲れるわ・・・」
もゆ:「…テレポートを覚えておけばよかったわ」
「ダンジョンでは使えないから無駄ですよ…」
滝壺:「そうね・・・でもまぁ・・・原因は分かってきたわけだし、きっともうすぐ終わるわ」
もゆ:「この前のねずみ…ですか?」
滝壺:「そう。あのあと私思い出してみたんだけど、あれ本で読んだことがあるの」
もゆ:「そうなの?」
滝壺:「ええ・・・ドーマの書の中で」
もゆ:「……」
「…本当に貴女は真っ当な魔法使いなのよね?」
滝壺: 「しょうがないじゃない読んじゃったんだから」
もゆ:「…そう、なら仕方ないわね…(遠い目)」
滝壺:「まぁそう言われると思ったから、隠してたんだけど」
ぶっちゃけまだレジェンドスキル:ヴォイドパワーを一度も使ってない。
もゆ:そういえばそうだったね
滝壺:使う機会がなかっただけなんだけどね
もゆ: そういうのを「ロールでした!!」と言い張るのも演出さ!
滝壺:「それで、具体的な部分は私が読んだ書の中には書いてなかったんだけど・・・あのねずみがドーマに関係することは確か・・・つまりドーマが出てきたら終わりだと思うのよ」
もゆ:「…」
「早く出てきて欲しい気もするけど」
「そうなったらなったで、大変そうね」ふたりの表情は硬かった。
滝壺:「安心して、私もそう思うわ」それをみて軽くため息をつきます。
「まぁとりあえず・・・狩り続けるしかないんでしょうね・・・」そう言ってリンネは扉を開けます
もゆ:さーて、何がいるかなぁ!
滝壺:それは、まるで物語のワンシーンのようだった
大地に突き刺さる巨大な剣
それを抜こうとする騎士の姿
だが、なぜだろうか・・・そこにあるのは瘴気・・・そして邪悪なる笑いだった
『俺は・・・俺は最強の剣を手に入れた!!』
そう言って、邪悪な剣を抜き放ったフォモールの騎士は高笑いをしています。
ということで・・・
もゆ:「なんだこいつ!!今までのとは桁違いの瘴気だ!!」
滝壺:巨大な剣を片手で構えている騎士がいるね
もゆ:うん…
滝壺: 「ルネス、レイア・・・私、いやな予感しかしない・・・」
そういってリンネが見つめるのはその巨大な剣です。
もゆ:「奇遇ね。私もよ」
滝壺: 『ははは・・・この剣があれば神すらも殺せる!』そこで言葉を止めた騎士はグリン・・・とリンネ達の方を向きます。
『そうだろそこの冒険者!人間を超えた俺は・・・今神すらも越えた!』
もゆ:「武器を得ただけで強くなったつもりか…」
滝壺:『さぁ…始めよう・・・俺のこの力の試し切りを!』
もゆ:「たとえそれが本当に神を殺せる剣だとしても…お前は弱いままだよ…」
滝壺:『違うな・・・強くなったんだ!』
もゆ:わーーーん。言わなければいけないけど負けそうだよーーー!
滝壺:『強さを求めて邪悪化した』
『力を求めてこの剣を手に入れた』
『強さ以外すべてを捨てた俺は・・・強い!!』
もゆ:「ああ、これが巷で流行っているチューニビョウという病気ですか…」
滝壺:「人のこといえないわよ・・・私たち」
もゆ:「バカにつける薬はないというのは案外本当かもしれませんわね」
滝壺:それに軽く笑って・・・キャリバーを早抜きします。
ではセットアップ
もゆ:おう

 そうして始まった、イビルソード(+フォモールリーダー)との戦い・・・そこでおこった現象を後のGMはこう語る。
 「おれすごい!」と・・・

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