ので、ちょっとリセットいたします。
たぶん、感想書くのは全部書くとか思わない方がいいんだろうな・・・多すぎるし
ということで、ここ最近買ったものから一部・・・
1.ダブルクロスTHE3rd ドラマCD デイズ
DX初のドラマCDです。
今回はデイズ組と・・・なんとデザイア組
デイズ組の声優も十分豪華なのですが、デザイア組がやばい。
朱香:若林直美・ミユキ:遠藤綾・・・並行世界に行ってもすぐアイドルやれるね!
晃士朗:緑川光・九鬼:諏訪部順一・・・かっこよすぎる
すげぇ・・・すげぇよ・・・このままアニメ化まで突っ走って・・・はないなぁ
2.GOD EATER the summer wars
アリサの水着目当て?
否定は全くできないよ!!
でも、カノンもかわいかったよ。うん。
しかし、今一番気になってるGOD EATERの漫画は、電撃魔王連載中の片桐いくみさんのGOD EATER1.5な感じの漫画。
あの成長アリサはやばい。
というか、片桐さんの女の子キャラ好きなんですが・・・オリジナル漫画連載雑誌が連載雑誌だから・・・中身がB・・・
3.魔法少女プリティベル⑥⑦
表紙詐欺のギャグ漫画なふりして、中身はハードすぎる魔法少女マンガももう7巻
何がやばいって、衆愚を躍らせる黒幕。
倫理観のない衆愚を使い捨てにすること前提で、あやつれるとそれは泥沼になるということがよくわかる漫画です。
アニメ化しても表現できないだろうなぁ・・・
4.這いよれスーパーニャル子ちゃんタイム!①
ニャル子さんのスピンオフ作品です。
Q.もとからスピンオフ的なノリの作品をさらにスピンオフにするとどうなりますか?
A.ただの変態漫画になります。
とりあえず、巨乳なニャル子さんと幼女化ナイトゴーントがかわいい。
まぁ中身考えるとドン引きですがね!
八坂君の反応はそこまで間違っていない・・・
そういや、アニメ5話でるるいえあんてぃーくネタが使われてました。
あれ、気づく人本気で少ない気がするんだが・・・いいのかな・・・せめて発売会社が一緒なら・・・
5.這いよれニャル子さんドラマCD×4
アニメ効果でTUTAYAレンタルに入荷していたので即レンタル。
大きな違いは、お母さんが井上喜久子17歳な所と、シャンタッ君が金田朋子なところかな。
というか、お母さんが完全に喜久子姉さん本人です。
16歳の子供がいる17歳素敵!
6.お嫁さんは萌え漫画家 コゲとんぼ
コゲとんぼが自衛隊員と結婚した・・・っていうエッセイ漫画。
なんといいますか、普通に面白かった。
しかしなんだ、この人ギャグ漫画の皮を被った暗い話書く人だけど、結局ギャグの方が面白いよと思う。
とりあえず今回はこんなところ。
それはさておき、ドラゴンブックダイスキャンペーンSW2.0が届きました。
これはすごい!!
もちろんダメな方向で!
前回のドラゴンブックキャンペーンのダイスもこのレベルだったんだろうなぁ・・・
よかった、頑張って記念本もらって・・・
さっそくインストールして、プレイ。
ああ、完全に体験版用に構成されてるんですね。
~プレイ中~
キーワードは“4月2日”・・・minori的に言うなら、嘘じゃない日・・・って事かなぁ
とりあえずわかったこととしては、
・能力に差はあれど、使う代償は『幸せな記憶』
・能力は魔女との契約により、与えられる。契約によって得た能力は自分の意志で使用可能。
・魔女は幸せな記憶があるなら割となんでもできる(さっき言った、タイムスリップ、主人公の蘇生)
・約束=契約に近い扱い?(約束にノイズが走り、契約に変わる)←割とだましうちすぎるから、たぶん違う
・桜はお姉ちゃん
・アンジェは天使・・・マジ天使
しかし・・・ドラマCDは完全に前日談かな・・・ただなぁ、マンガ版でアリスが時間戻しまで可能(自分の記憶は残る)が可能な事は定義されてるから、そこら辺は何とも言えないんですよね・・・あれ?
あ、時間軸に関しては気にしなくていいのか。
今回あくまで、鎌倉に実在している女の子たちをモデルにゲームを作っていて、ドラマCDは実在する桜たちの話・・・という体だから、ゲームに出てくる男キャラは存在しない・・・のか・・・なんかこの辺怪しいよなぁ・・・主人公が過去で死んだ世界がドラマCDの世界とかなのかもしれないです。
とりあえず、アンジェ様はすてきです。
そして、あれですね、これはWindの発展系だ!
あと、わからないのは、主人公に契約を結ばせようとアリスが画策してたりするとこ・・・記憶を集めて、アリスは何かをしたがっている・・・っていう部分でしょうか
ハッピーエンドの魔女になりたい・・・とか、自分は魔女“だった”・・・とか言ってるから、そういう方向性で・・・ドラマCDでも自分が人魚姫の魔女ならハッピーエンドにしてみせるって言ってたし、そのための手段として、なにか行っていると考えるのが妥当でしょうか?
しかし・・・ふふ、さすが御影シナリオ、体験版だけで、いろいろ考えられます。
御影作品は、いくつかやっていれば、方向性はつかめるので、落ちの予測はなんとなくつくのですが、そこまでの道のりで予測とつながらなさそう・・・というミスリードを仕込んだり、ミスリードが答えだったり、ほんとにどんでん返しを食らわしたりするから、物語好きにはたまりません。
魔法と奇跡が横行する世界観だから・・・っていう部分もありますがそれを抜きにしても、オチへの持って行き方がうまいと思います。
幽霊には容赦ないけど!
と、まぁいろいろ楽しみになってくる体験版でした。
どこで、買うかなぁ・・・まだ、どこも特典情報でなくて決めかね中。
ドラマCDがつくところなことは確定してますがね。
すると、なんだか消化不良になるのが、Tonyシャイニング!
だって、各ヒロインのエンドは・・・1分!
すべてを持って行った、サクヤエンディングですら3分・・・いい加減にしろ!
って気分です。
ちなみに、やりこみ要素は皆無。
戦闘も難しくなったかと思えばそうでもなく・・・
一周で終わるゲームであったのは残念でした。
あ、売ったら4,000円になったよ!
やったね!
そらね、使うキャラを変えてもう一回とかはやれるかもしれませんが・・・イベントは全部見たから、そこまでやり直す必要性もないし・・・
ちなみに、最終パーティはレイジ・カノン・アルティナ・サクヤ(水)・ゼクティでした。
完全に趣味。
ちなみに、カノンはぼろぼろ落ちます。
超速で、近づいて行って、デコイの役割を最大限に果たしつつ戦闘不能へ・・・
使い方間違ってる?
うん、ぐうの音も言えない。
でも、カノンさんあらゆる意味でシーフ型だから、素早さ特化しても避けないこのゲームにおいては、他に運用方法が思いつかないというか・・・
とりあえず、来月出る小説に期待・・・もう少しヒロインとの絡みを・・・
あと、ウィンド組の後日談を・・・
Tonyシャイニングなのに面白い(超☆失礼)
いや、まぁ終わってないんで最後の最後のどんでん返しがありうるんですけどね。
でも9章まで面白いのでたぶん大丈夫!
面白い理由その一
主人公がうざくない!!
やっぱりこれは大事だわ・・・
その2
今まで張っていた伏線を一生懸命回収しようとしている。
伏線は回収してこそ伏線です
その3
戦闘が面白い。
戦ヴァルそのままのとか言うな!
下手なシステム積んだり、重くて動かなくなるより何倍もましだ!
戦闘も油断すれば死ぬ&ボス必殺喰らえば一撃で落ちるようになったし。
その4
シナリオがそこまで電波じゃない(めちゃくちゃ失礼)。
この4つでしょうか。
正直、キャラそのものの魅力は最初からあったので、これだけで十分面白いのです・・・まぁ各メインヒロインとの交流はもう少しほしかったけど・・・それは仕方ない。
RPGだもんね!
何をかって、シャイニングブレイドです。
期待値を必死に下げていただけあり、面白く感じております。
やったぜ、私。
ちなみに、現在チャプター3なのに、すでに4時間経過・・・サブクエストは全部やってから!
おかげで・・・というかたぶんやらなくても、戦闘は本気でぬるい・・・ぬるすぎる・・・
まぁ、名ありエネミーがまだ出てないかもしれませんがねぇ
ちなみに現在のメインパーティはレイジ・サクヤ・アルティナ・エルミナ・リンリン
見事にハーレム!
おかげで、雪姫のテンションが上がらない(笑)
ちなみに、強制出撃の時は真っ先にサクヤさんを外さなければいけないこの悲しさ・・・金稼ぎ・盗み・宝箱空け要因のリンリン、マルチロック障害物壊し屋魔法使いエルミナ、遠距離ヒーラーアルティナは外しにくい・・・
特に前者二人はいるのといないのでは、金稼ぎと戦闘スピードが段違いです。
こうなると、出撃枠5人がつらい・・・出したいキャラいっぱいいるのに・・・ここから、アイラ・カノン・ゼクティが降臨するのに・・・
まぁ、エルミナがアイラになって、リンリンがカノンになって、アルティナがトウカorゼクティになるだけだけどねー
